バッククンニとは、四つん這いになった女性を後ろからクンニする行為です。
女性からは人気の高い行為ですが、普通のクンニと何が違うのか気になる人も多いのではないでしょうか。
本記事では、バッククンニが人気な理由などを徹底解説!
ほかにも、やり方や応用テクニックも丁寧に解説しています。
最後まで本記事を読み進めれば、バッククンニの魅力に気づくでしょう。
バッククンニが好きな女性は多い

バッククンニは、女性にとってメリットが多いため人気が高い行為です。
- いつ舐められるかわからないハラハラ感に興奮する
- 感じてる顔を男性に見られなくてすむ
- まんぐり返しよりも体制が楽
特に、お互いの顔が見えないので気持ちよさに集中できるのが人気の高さのひみつ。
普通の愛撫ではイケないけど、バッククンニならイケるという女性もいます。
バッククンニのやり方をマスターして、ぜひ女性を気持ち良くさせてあげてください。
バッククンニのやり方

バッククンニは、女性が四つん這いになるのが基本のやり方です。
ここからは、以下の内容に沿ってバッククンニのやり方をみていきましょう。
- 性感帯を愛撫して感度を上げておく
- 女性を四つん這いにさせる
- 女性器を軽く指で触れる
- 舌でクリトリスを責める
- 空いている手はおっぱいやお尻を愛撫する
基本的には普通のクンニと変わりありませんが、後ろからクンニするからこそできることもあります。
ぜひ、試してみてください。
1.性感帯を愛撫して感度を上げておく
バッククンニする前に、性感帯を愛撫して感度を上げておきましょう。
感度をあらかじめ上げておくのは、バッククンニに限らずセックス全般において重要です。
また、愛撫はベットの上でしかできないわけではありません。
デート中やラブホテルに入った直後からもさまざまな愛撫ができます。
マンネリ化した関係性だと、愛撫はさらに重要。
彼女や奥さんのような関係性なら、デートのうちから少し工夫したコミュニケーションが必要となるでしょう。
2.女性を四つん這いにさせる
愛撫で女性の感度を上げたら、四つん這いにさせてバッククンニの準備をはじめます。
女性は男性よりも体が小さい人が多いため、ベットの中央でバッククンニしようとするとかがむ必要があるのでやりづらいでしょう。
ペットの縁の方で四つん這いさせて、男性は床にひざまずく形にすると体の負担が小さくなります。
なお、四つん這いにさせた後、いきなり女性器を舐めるのはやめましょう。
まずはお尻をたっぷりと撫でて愛撫して、さらに感度を高めるのがポイントです。
3.女性器を軽く指で触れる
四つん這いにさせてお尻を撫で回した後は、軽く女性器のスジやクリトリスを触ってみましょう。
女性器を触るとき、爪があたらないように注意してください。
指を強く押し付けるのではなく、指の腹で軽く抑えるくらいの刺激がベストです。
ゆっくりとじわじわ愛撫すれば、女性はより感じるでしょう。
クンニしたい気持ちは抑えて、舐める前に一度触っておくのがポイントです。
4.舌でクリトリスを責める
女性器を指でしっかり愛撫できたら、いよいよクンニをはじめます。
バッククンニは通常のクンニとは違ってクリトリスの位置が遠いので、舌を思いっきり出してクンニしましょう。
ただし、クンニするぞ!と力を入れすぎると舌が固くなってしまうので、力は抜いて舌を前に出すだけくらいの状態がベストです。
温かく濡れた柔らかい舌は触れるだけで気持ちいいものなので、舐め方より舌の出し方を意識しましょう。
舐めるときは、女性器の筋に沿って縦方向に舐めます。
何度か舐めたら、舌を女性器に沿って密着させた状態で舌を横に動かし、クリトリスを揺らすように舐めましょう。
バッククンニでは、男性もクリトリスが見えないので、器用に舌を使って舐めることができません。
上手に舐めようとするよりも、舌を密着させてただ揺らすだけにするとうまくクンニできます。
5.空いている手はおっぱいやお尻を愛撫する
バッククンニしているときは、手が空いているのでおっぱいやお尻を愛撫するとよいでしょう。
クンニに加えて刺激をプラスできるので、女性の感度をさらに上げられます。
四つん這い状態でバッククンニしているときは、おしりや太ももを撫でたり腰をがっしりと持つだけで十分です。
また、一旦舐める休憩を挟むときにも、手でする愛撫は効果てきめんです。
おしりを広げて恥ずかしい気分を味わわせたり、軽くスパンキングをするのもおすすめ。
手で愛撫しながらさらに感度を上げて行きましょう。
バッククンニが見れるエロ動画3選

バッククンニのやり方がわかったので、次は実際に動画で確認してみましょう。
ここでは、以下の3つの動画でバッククンニのやり方をみていきます。
実際にバッククンニしている動画を見て、自分がやる時の参考にしてください。
バックからのクンニで感じまくっているエロ女がやばい
体格の良い男性が、女性を四つん這いにしてバッククンニをしています。
後ろからクンニしながら、片手で女性器をさらに責め立てる高等テクニックが見れるので必見です。
女性器を全開にしてバッククンニされている女がエロすぎる件
男性が上向きでクンニするので、こちらからは女性のアナルが丸見え。
クンニしながら目の前にアナルが見えるのは、男性にとっても興奮すること間違いなしです。
顔面騎乗位のバッククンニされているM男君が羨ましい
むちっとした体がエロいギャルで、おっぱいも柔らかそう。
とても攻撃的な彼女で、困惑する男性の顔に自身の女性器を乗せて感じまくっています。
こんなエロいギャルなら、顔面騎乗位でのバッククンニしたくなっちゃいますね。
バッククンニが気持ち良くなる応用テクニック5選

バッククンニはやり方次第でとても気持ち良くなる行為。
ここからは、バッククンニが気持ち良くなる応用テクニックを以下の5つに分けて紹介します。
- やりやすさなら寝バッククンニ
- ドM男には顔面騎乗位風のバッククンニがおすすめ
- 高身長な女性なら立バッククンニもアリ
- バッククンニの休憩中も言葉責めを忘れない
- パンストやスパッツを破いて穴あきクンニ
テクニックを1つでもマスターして、パートナーをさらに気持ち良くさせてあげてください。
1.やりやすさなら寝バッククンニ
四つん這いで行うのがバッククンニの基本ですが、うつ伏せ状態でも可能です。
うつ伏せ状態だと、女性は体全体が布団に密着しているために四つん這いより負担が軽く、リラックスした状態でバッククンニが楽しめます。
男性は、女の子のおしりに顔を埋めるようにして女性器を舐めるのがポイント。
軽くおしりを広げると、クリトリスにも舌が届きやすくなります。
寝バッククンニは足が閉じていて伸びているため、足ピン状態でできるのも嬉しいポイント。
足ピンしないとイケない女性でも、寝バッククンニであればイカせることができるでしょう。
2.ドM男には顔面騎乗位風のバッククンニがおすすめ
責めるよりも責められるのが好きなドM男なら、顔面騎乗位風のバッククンニがおすすめ。
お互いが向き合う騎乗位の状態から、男性の顔の上に女性器が来るように女性を移動させます。
2人とも頭が同じ方向を向いているのが特徴。
目の前にクリトリスが来るので、女の子の体格や体の構造に関わらずクリトリスを丹念に舐められます。
ドM男にはもちろん、Sっ気の強い女性にもおすすめです。
3.高身長な女性なら立ちバッククンニもアリ
高身長な女性であれば、立ちバッククンニもおすすめです。
身長が低い女性だと難しいものの、身長が高くて脚が長い女性なら立ったままバッククンニができます。
顔の上に座るような体勢になるので、羞恥心も煽れて精神的にも興奮させられるのが特徴です。
鏡の前でやれば、さらなる羞恥心を煽れておすすめ。
立ちバッククンニは、真下から見上げる女性器を舐める変態感がそそられます。
4.バッククンニの休憩中も言葉責めを忘れない
バッククンニの休憩中には、言葉責めを忘れないようにしましょう。
休憩時間中には、以下のような言葉で女性を煽ると羞恥心をさらに高めることができます。
- とってもおいしかった
- むちゃくちゃ濡れてたね
- もっと舐めてみたい
- 喘ぎ声可愛かった
言葉責めでは、男性側の気持ちを伝えるのがコツです。
なお、「気持ちいい?」などの質問形は、男性のテクニックアピールに聞こえるので避けたほうが無難でしょう。
5.パンストやスパッツを破いて穴あきクンニ
パンストやスパッツを破いて行うクンニもおすすめです。
ノーパン状態でパンストやスパッツを履き、股間のところだけ破いて開けましょう。
「大事な部分だけ隠れていない」という背徳感を煽ることができます。
なお、縫い目の部分は破きにくいので、あらかじめ縫い目だけハサミで切っておくと破きやすいです。
パンストやスパッツで飽きてきた人は、捨てる前のスキニージーンズもおすすめ。
腰からくるぶしまできっちり肌が隠れているのに、股間だけ肌が見えているのがたまらなく興奮します。
バッククンニするときの注意点3つ

バッククンニは女性から人気の高い行為ですが、いくつか注意点があります。
ここでは、以下の項目に分けて、バッククンニする時の注意点を3つみていきましょう。
- 髭の手入れをしっかりと行う
- 水分補給をこまめにして舌を潤しておく
- 性病予防はしっかりと行う
注意点に気をつけながら、バッククンニで女性を気持ち良くさせてあげてください。
1.髭の手入れをしっかりと行う
バッククンニするときは、髭の手入れをしっかりとしておきましょう。
鼻の下や頬が女の子の太ももや女性器に当たりやすいため、中途半端に生えたヒゲがあるととても痛いです。
髭を手入れするなら、セックス当日の朝がおすすめ。
事前にしっかりと手入れを行って、女性には気持ちよさに集中してもらいましょう。
2.水分補給をこまめにして舌を潤しておく
バッククンニでは、水分補給をこまめにするのが重要です。
通常のクンニよりも舌を出したり動かす必要があるため、舌が乾きやすくなります。
クンニ前はもちろん、クンニ中も舌が乾いたら水分補給しましょう。
なお、一気飲みではなくこまめに水分を取るのがポイント。
また、カフェインが多い飲み物やアルコールは利尿作用が強く、中々唾液を作り出せないので避けましょう。
一番良いのはミネラルウォーターやカフェインレスのお茶。
唾液の分泌を促すクエン酸が入った酸っぱい系のドリンクもおすすめです。
3.性病予防はしっかりと行う
バッククンニでは、性病予防をしっかりと行いましょう。
性病は、挿入行為のみで感染するものではありません。
クンニやフェラなどのオーラルセックスでも、舐める側舐められる側両方かかる可能性があります。
また、バッククンニでアナルを舐めるようなことがある場合は特に注意が必要です。
アナルは排泄器官なので菌が多く、洗ってもシワの中まで完璧に洗うのは難しい場所。
プレイの後はしっかりとうがいをするか、可能であればアナルを舐めるのはやめましょう。
まとめ:バッククンニの動画が見たいならmyfansがおすすめ!
バッククンニは四つん這いの女性を後ろからクンニする行為ですが、実際に動画で見てみないとどのようにすればよいかわからない人も多いでしょう。
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